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「手紙ハビエル・エチェバリーア」について、107箇所見つけました
属人区長の書簡(2009年5月)

属人区長の書簡(2009年5月)

 「今月は、体も霊魂も共に被昇天された方、イエスの御母であり、私たちの母であられる聖母、『主の復活の喜びと栄光に包まれた方』を黙想します。」と属人区長は今月の手紙で述べます。

属人区長の書簡(2009年4月)

属人区長の書簡(2009年4月)

 神の愛の明らかな証拠が必要であったとすれば、私たちのために亡くなられた御子のご死去はそれである。今月の書簡で、属人区長はこの点を想起させ、神に近づき、キリストともにその復活を生きるように説く。

属人区長の書簡(2009年3月)

 キリスト者の祈りは、「心のハーモニー」である。属人区長は教皇ベネディクト十六世のこの言葉を今月の手紙で取り上げ、一致して祈ることの力と美しさについて解説する。

属人区長の書簡(2008年12月)

 近くに迫った降誕祭は、「普段の生活において、神的なものと人間的なものを結びつける」ための私たちの熱意を新たにする機会であると、属人区長は述べます。素朴に、そして希望と責任をもって取り組むようにとエチェバリーア司教は勧めます。

属人区長の書簡(2008年10月)

 聖性を目指す者にとって、謙遜は必要不可欠な徳です。10月の手紙の中で、属人区長は、神の助けがあって初めて、そのみ手の中の良き道具になることができると説明します。

属人区長の書簡(2008年9月)

 今月の手紙の中で、属人区長は「病気や仕事上の失敗、不正な侮辱、社会生活や家族生活での障碍などの意に反することを、どのように受け止めていますか」と問い掛けます。その答えが、キリストの十字架にあることを示しています。

属人区長の書簡(2008年8月)

 教皇様の教えに従って、属人区長は、私たちが聖パウロの姿と教えを吟味し、パウロ年における生き方に役立つ効果的な決心を立てるように勧める。パウロとはどのような人なのでしょうか?私に何を訴えているのでしょうか?

属人区長の書簡(2008年4月)

私たちの傍らに復活したイエスがおられることは、向上心を持って喜びのうちに日常生活を送り、分け隔てない慈しみの心で人々と接するよう促します。このように、属人区長は4月の司牧書簡を通して勧めます。

属人区長の書簡(2008年3月)

属人区長の書簡(2008年3月)

四旬節中の歩み方が、今月の手紙のテーマである。聖週間が迫っている今、属人区長は、ゴールを目前にした競技者のように、神と人々を愛する努力を増すように招く。

属人区長の書簡(2007年1月)

 オプス・デイ属人区長ハビエル・エチェバリーア司教から属人区信者への1月の手紙。中心テーマは「平和」。「人々にどんな平和をもたらしていますか。」「私たちが愛しているとその人々から言われますか。」と問いかける。